もろもろ(2026年)
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■テレビが報道しないチャンネル
■浮世絵コレクション
■さくらマップ
【INDEX】
2026/10/5:0-7の絶望から
2026/10/4:正義のミカタ
2026/10/3:阪神タイガース、連覇
2026/9/30:“汚い首を斬ってやる”総領事主催パーティー
2026/9/29:米中会談
2026/9/28:KTX、じゃない方事業部
2026/9/27:高市首相、トランプ大統領と電話会談
2026/9/25:相も変わらずの記者の質問
2026/9/24:高市首相、訪米
2026/9/21:愛子様と吉村知事
2026/9/20:小泉進次郎防衛大臣、お見事
2026/9/19:中国vs沖縄新知事
2026/9/18:沖縄県知事が変ると
2026/9/17:池上彰の誘導質問を小泉大臣が余裕の論破
2026/9/16:国際会議で中国の反論メモ
2026/9/15:ハッブル×ジェイムズウェッブ実写比較
2026/9/14:外交チャンネルでは
2026/9/13:祝、古謝氏
2026/9/11:9.11
2026/9/9:国会の名探偵ch、東大が見つけたレアアース
2026/9/8:上川ジョージ、51歳
2026/9/7:君の名は。
2026/9/6:シティポップ
2026/9/5:BABYMETAL
2026/9/4:片山さつき会見
2026/9/3:阪急淡路駅の現在
2026/9/1:杏里、米国ツアー
2026/8/31:明治の日本
2026/8/29:趣里
2026/8/28:何故こんな時期に訪中する議員
2026/8/27:ローマン望遠鏡はハッブルの100倍
2026/8/26:社民党福島みずほ
2026/8/25:台風18-21号
2026/8/23:ジェームス・ウェッブ宇宙望遠鏡
2026/8/22:共産党に小泉大臣が
2026/8/21:安倍総理のエピソード
2026/8/20:遮熱クールアップ
2026/8/18:安倍元首相、中韓の外交手段
2026/8/16:毎年同じ質問
2026/8/13:The Craziest Nature Videos Ever
2026/8/10:左派リベラルの方々
2026/8/9:マリナーズOBホームランダービー
2026/8/8:熊本地震の報道
2026/8/5:中国の監視システム
2026/8/4:BYDの個人情報
2026/8/3:木星に衝突した彗星
2026/7/25:中国の法律
2026/7/20:軍艦島元島民「報道の噓と戦った」
2026/7/16:懐かしい
2026/7/15:兵庫県問題
2026/7/13:愛国心
2026/7/12:TBS報道
2026/7/11:兵庫県
2026/7/7:吉村・藤田両代表、漫才始まり始まり
2026/7/6:産経ニュース、辺野古事故映像入手
2026/7/5:内閣報道官
2026/7/3:野党は審議拒否してもボーナス満額受給
2026/7/2:中国のおかしな法律
2026/7/1:東海道五十三次
2026/6/27:オランダvs.日本
2026/6/26:これぞ、ジャーナリスト
2026/6/25:中国批判で日本人も逮捕!?
2026/6/24:左翼の暴走が止まらない
2026/6/18:国連・人権委員会
2026/6/17:豊かな子どもたちは自衛隊にはならない
2026/6/16:捏造事件
2026/6/15:週刊誌記事で予算委員会
2026/6/13:斎藤知事とメディア
2026/6/11:ナフサのイロハのイ
2026/6/8:宇宙人ジョーンズ
2026/6/7:アジア安全保障会議
2026/6/6:モンテネグロ大統領来日
2026/6/5:国会の予算委員会
2026/6/4:無能な味方は最大の敵
2026/6/3:小泉防衛大臣vs.中国直接対決
2026/6/2:蜃気楼
2026/6/1:ドイツのECFR/高市総理の見方
2026/5/31:高市総理の特集
2026/5/29:萩生田幹事長代行
2026/5/28:火星
2026/5/26:韓国の李在明大統領
2026/5/25:木星
2026/5/24:国旗損壊罪
2026/5/24:なぜメディアは報じない
2026/5/23:国力研究会、不参加議員
2026/5/22:日韓首脳会談の本当の狙い
2026/5/20:高市総理から米中首脳会談を前にある指示
2026/5/19:中国の贈り物を廃棄した本当の理由
2026/5/14:The Beatles
2026/5/13:【NHK】なぜ放送しようとしないのか?
2026/5/12:まともなのは小泉大臣か記者か
2026/5/11:国会でマスコミが報じない「辺野古の真実」
2026/5/10:米国戦争省のUAP情報
2026/5/9:日本のテレビ
2026/5/8:高市支持グループ「国力研究会」発足
2026/5/7:極左暴力集団
2026/5/6:オールドメディアの見方
2026/5/5:つじもと清美X
2026/5/4:辺野古事故関連
2026/5/3:メディアが伝えない辺野古
2026/5/1:辺野古事故に対する吉村知事との差
2026/4/30:日本記者クラブ
2026/4/29:放送法第4条
2026/4/28:中国が日本に言う新軍国主義とは
2026/4/26:森山大道
2026/4/25:東京羽田空港 3D 生配信 (RJTT)
2026/4/24:The Beatles: Official Video Station
2026/4/23:James Webb Space Telescope
2026/4/22:Titanic
2026/4/20:The Launh Pad
2026/4/19:アルテミス2
2026/4/18:辺野古事故、吉村知事
2026/4/17:流石、ワークマン
2026/4/16:TIME100
2026/4/15:流石、沖縄タイムス
2026/4/13:辺野古ボート転覆事故遺族メモ
2026/4/7:セミの化石、30万年前
2026/4/6:NYで今年初めての日本フェス
2026/4/5:国交省、EVバス補助金返還要求
2026/4/4:Artemis II、Live
2026/4/3:月を背景 に何かが飛んでいます
2026/4/2:月、だから、あなたは月を見ていません
2026/3/30:BIG MONSTER
2026/3/29:中国の認知戦
2026/3/25:タカオカ目線
2026/3/23:ジェイムズウェッブが見た宇宙の姿
2026/3/21:愚かな質問&無責任アドバイス
2026/3/20:辺野古新基地建設反対の組織に
2026/3/19:巨大な嵐に巻き込まれた船
2026/3/18:ボイジャーはどこえいくのか
2026/3/17:辺野古沖の転覆事故
2026/3/14:月面閃光衝突
2026/3/13:相も変わらずの野党
2026/3/11:麻生vs.東京新聞
2026/3/7:ジュジュワールド
2026/3/6:U.S.警察ボディカメラ
2026/3/5:中国、世界第2の軍事大国
2026/3/4:NHK、どこの国の放送局
2026/3/3:さくらマップ
2026/3/2:UFO
2026/3/1:トミー・リー・ジョーンズ
2026/2/28:中国情報
2026/2/26:中国の野望
2026/2/25:中国の情報工作
2026/2/24:NASAがイオで発見したもの
2026/2/23:ハッブル宇宙望遠鏡
2026/2/22:麻生太郎、記者たちに説教
2026/2/21:日本の未来を、事実と国益から考える
2026/2/20:水深8336メートルの深海で泳ぐ魚
2026/2/19:高市首相“大勝”で外交に変化
2026/2/17:日本共産党
2026/2/16:中国の高速鉄道
2026/2/15:浮世絵コレクション
2026/2/13:小泉進次郎議員の回答
2026/2/12:インドのニュースサイト
2026/2/11:ドイツのニュースサイト
2026/2/9:よってしまいそう
2026/2/8:高市政権圧勝
2026/2/7:今日はオリンピック、明日は衆議院選
2026/2/6:トランプ氏、高市首相を全面支持
2026/2/6:報道する・しないの基準
2026/2/4:オールドメディアの価値
2026/2/2:前の兵庫知事選に似ている
2026/2/1:お笑い、毎日新聞
2026/1/31:土星の衛星ヒュペリオン
2026/1/30:200年前の江戸にタイムスリップ
2026/1/29:衆議院選の投票前に
2026/1/28:青山繁晴氏
2026/1/27:散髪
2026/1/24:中国製EVバス
2026/1/23:門田隆将氏の解説
2026/1/22:衆議院選
2026/1/21:Outlook(クラシック)の不具合(1)
2026/1/20:Outlook(クラシック)の不具合
2026/1/19:立憲民主党岡田克也
2026/1/18:記事になる国、ならない国
2026/1/17:31年
2026/1/16:立憲民主党&公明党
2026/1/15:中国全土に出現したEVの墓場
2026/1/14:幕末の大阪を最新AIで再現
2026/1/13:夜空に現れた光の列
2026/1/12:禁断の日本政治
2026/1/10:月面で閃光発生の瞬間を観測
2026/1/9:最新AIで再現した江戸
2026/1/8:日本の敵は日本にあり
2026/1/6:NHKと中国
2026/1/5:ホテルの価格
2026/1/3:中国経済
2026/1/2:タカオカ目線
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【もろもろ】
2026/10/5:0-7の絶望から
・今年の阪神の一戦といえば
「奇跡のドラマ」
でしょう
しかし、甲子園で見ているような臨場感
TOP
2026/10/4:正義のミカタ
・「2026年10月3日」
この中で岩屋氏訪中について
高橋洋一氏、曰く(43分頃)
中国の手法で
・相手国の無能なやつを厚遇しろ
・相手国の有能なやつを冷遇しろ
・無能なやつが偉くなるのを待つ
⇒無能な人を厚遇するのは中国の手段
野村修也氏、曰く
・中国を使って自分たちの復権を図るのは
止めて欲しい
・有能・無能は私はしないです
⇒なかなか面白い
TOP
2026/10/3:阪神タイガース、連覇
・阪神初、連覇
深夜番組は、阪神タイガース連覇一色
TOP
2026/9/30:“汚い首を斬ってやる”総領事主催パーティー
・門田隆将チャンネル・・・9分頃から
「“汚い首を斬ってやる”総領事主催パーティーに祝電寄せた
自民議員全公開」
⇒野党は当然の事なら
自民党から文科大臣の関芳弘他12名から多くの祝電
・これをまとめたのが日本なんじゃこりゃ委員会
「【嘘だろ】高市内閣の閣僚さん、中国を祝福する」
⇒中国、反高市の為なら何でもする
そして国会議員の取込
どの様に取込むか・・・、色々あるのでしょう
TOP
2026/9/29:米中会談
・タカオカ解説
「あいまい外交」
・文化人放送局
「日米首脳会談の中身」
・外交官チャンネル
「日米首脳会談の成果と米中首脳会談」
TOP
2026/9/28:KTX、じゃない方事業部
・「KTX、じゃない方事業部」
止水板を製造販売している
また、組立式耐震鉄骨シェルターも
TOP
2026/9/27:高市首相、トランプ大統領と電話会談
・「習近平国家主席の訪米直後、電話をいただき、
今般の米中首脳会談について詳細に説明が
ございました。」
⇒オールドメディアがまともに報道しない時代には
やはり、SNSでの配信が良い様で
TOP
2026/9/25:相も変わらずの記者の質問
・「週刊誌ネタを追及」
記者は週刊誌ネタや機関紙赤旗ネタでの質問
もう少し自分で調べたらと思う
・追及されるべきは中道改革連合のドタバタ解散劇
そして1人を残し10億円の税金をもらう
⇒記者はこう言った事を記事にしないと
おかしいやろ。
いつまでたっても中国共産党の喜ぶ事ばかり
そして、
週刊誌や新聞や機関紙のネタにするようでは・・・
TOP
2026/9/24:高市首相、訪米
・「国連総会の一般討論演説」
下記サイトは、上記演説の解説
「高市総理、国連で旧敵国条項の削除を要求」
・国連以外は
「高市早苗Facebook」
TOP
2026/9/21:愛子様と吉村知事
・「嬉しかった!気持ちがありがたい」
⇒聞いてびっくり
TOP
2026/9/20:小泉進次郎防衛大臣、お見事
・「日テレのデマ報道に小泉大臣が反論」
朝の日本テレビの番組で
私がアンケートに熱心に書いたという放送があった
全くの事実無根であり
日本テレビからも直接、取材も確認もなかった
・また小泉進次郎防衛大臣の「X」
事実とは完全に異なることを一方的に報じている
私は人事に関してアンケートは提出していない
日本テレビから私に対して確認や取材は全くなかった
・「日本テレビnewsZero」の謝罪の放送?
小野田経済安保相も・・・?
・小野田氏は参議院にはアンケート調査は
来ていないので出すことは出来ないと、
・日本テレビ含めオールドメディアは垂れ流し
なぜこうなったかを放送すべき
→これを分析し放送しなければ、また、
反高市政権の「放送をするぞ」のお話
中国が喜ぶだけ
⇒小泉大臣はオールドメディアが放送していない
「辺野古事件」や「遺族のノート」にも、国会答弁等で
詳しく発言している
そのたびに、「よく言った」がでる
TOP
2026/9/19:中国vs沖縄新知事
・青山繫晴氏
「中国vs沖縄新知事」
⇒これからも、中国からの攻撃もある
TOP
2026/9/18:沖縄県知事が変ると
・「左翼活動家、いつも通り辺野古で座り込み」
沖縄県警が10分で排除
このサイト、要点をついて分かりやすく説明
・「沖縄県庁、デニーが来ない」
玉城デニー氏、県庁に行かず、
日本共産党の事務所にが訪問
沖縄県より日本共産党が大事
・中国は
「デニーの敗戦が悔しすぎて」
⇒中国はこれからも情報戦で保守系の人物を
取り込むのでしょう。当然、金の力で
⇒以前、沖縄でタクシーに乗り観光
その時、タクシーの運ちゃんに
「沖縄の人は中国が好きなの」と聞くと
「中国と金儲けしている人は中国大好き」
「全く関係のない人は中国嫌い」
「運ちゃんは?」と聞くと
「嫌い、うるさくて、自分勝手で」
「中国人を見れば直ぐにわかる」とも
・これは、別だが
「辺野古基地反対派沈黙、地元の方が叫ぶ」
TOP
2026/9/17:池上彰の誘導質問を小泉大臣が余裕の論破
・「世論操作の真実にネット騒然」
⇒左派リベラルな人物の誘導質問
防衛大臣の回答は、中国・ロシア・北朝鮮の
日本に対する威嚇行動の説明から入り、
日本の対応を話している
左派リベラルな人物は周辺国の威嚇行動を伝えない
そして、日本が問題があるかのような質問ばかり
⇒オールドメディアの一旦
TOP
2026/9/16:国際会議で中国の反論メモ
・国際フォーラムで
「国際会議で中国の反論メモ」に
フィリピン国防相が中国の反論を全論破
⇒日本も同じ問題を抱えている
TOP
2026/9/15:ハッブル×ジェイムズウェッブ実写比較
・「深宇宙観測室」より
「ハッブル×ジェイムズウェッブ実写比較」
TOP
2026/9/14:外交チャンネルでは
・「沖縄知事選結果 1番ガッカリは中国」
・日本保守党の記者会見
「玉城デニー落選に中国大慌て」
TOP
2026/9/13:祝、古謝氏
・開票後、直ぐに「古謝氏」当確
沖縄メディア&オールドメディアは
100%「玉城デニー知事」派
・兵庫県知事戦と全く同じ構図
ネット民の勝利
・問題はこれから
沖縄メディア&オールドメディアは
小さなことから「反古謝」で報道?
重箱の隅を楊枝でほじくる様な報道?
TOP
2026/9/11:9.11
・「アメリカ同時多発テロ事件」
「9/11 As It Happened」
・日本では夜のニュース
たしか臨時ニュースに切り替わった
ライブの時に、2機目がワールドトレードセンターに
激突した
「うそやろ」の言葉しかなく
ずっと中継を見ていた
TOP
2026/9/9:国会の名探偵ch、東大が見つけたレアアース
・「国会でベテラン議員のレベルを通り越した教授」
⇒東大が見つけたレアアース
このレアアースについて商業かについても話をしている
高市政権は注視している
早く商業かして欲しい
しかし、姑息に中国が南鳥島のEEZ内で
レアアースの調査等を行う模様
TOP
2026/9/8:上川ジョージ、51歳
・「海外路上ライブで日本人ストリートミュージシャン」
「海外路上ライブでダンシングクイーン」
「2人の花嫁が海外路上ライブに乱入」
「路上ライブで起きた感動の瞬間」
TOP
2026/9/7:君の名は。
・「4K実写版」
TOP
2026/9/6:シティポップ
・「日本の70年代の楽曲が凄いことに」
「シティポップブームはストリーミングからライブへ」
「Blue Lagoon~渚モデラート"Live2026"」
「ライブ・オーディエンス・インタビュー」
「Anri - LIVE 2026 U.S.A TIMELY」
TOP
2026/9/5:BABYMETAL
・「Live in Kufstein 2026」
「San Diego World Tour 2026」
「Rock For People 2026」
「メタル好きではない友人がBABYMETALに反応」
TOP
2026/9/4:片山さつき会見
・「東京新聞・日経の「高市政権が米国に叱られた」
というデマ質問」
・何でもかんでも「反高市」で攻めるオールドメディア
TOP
2026/9/3:阪急淡路駅の現在
・「難工事を空から解説」
TOP
2026/9/1:杏里、米国ツアー
・「ANRI LIVE 2026 U.S.A TIMELY!!」
・「ANRI '悲しみがとまらない'」
⇒米国ツアーで観客が歌っている
そして、40年以上前の曲
TOP
2026/8/31:明治の日本
・「外国人が撮影した古写真で見る明治の日本」
TOP
2026/8/29:趣里
・気になる女優
表情、動き、セリフ、色々と気になる
そして、また、見たくなるドラマ
・ブラックペアン1&2
大空港GATE24
モンスター
TOP
2026/8/28:何故こんな時期に訪中する議員
・たわけ者!「何故こんな時期に訪中する議員」
・たわけ者の方々
中革連:伊佐進一衆議院議員
⇒週刊誌ネタばかりの国会質疑の方
自民党:橋本岳衆議院議員
公明党:川村雄大参院議員
⇒どうせ、中国共産党に使われるだけなのでしょう
TOP
2026/8/27:ローマン望遠鏡はハッブルの100倍
・「ローマン宇宙望遠鏡」
TOP
2026/8/26:社民党福島みずほ
・「先輩議員からお説教」
⇒所詮、このレベルの税金で飯を食っている政治屋
おもわす、笑ってもた。
TOP
2026/8/25:台風18-21号
・「台風18-21号」
・現在、台風19&20号は、中国大陸沿岸
台風18号は中国大陸沿岸に向けて
台風21号は、まだ?
・最近は、複数の台風のパターン
TOP
2026/8/23:ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡
・「我々に見せる 本当の宇宙」
TOP
2026/8/22:共産党に小泉大臣が
・「印象操作やめて頂きたい」
⇒共産党は何処の情報か分からず
小泉大臣は地元に行き説明
どちらを信じられるか
TOP
2026/8/21:安倍総理のエピソード
・「安倍総理のエピソード」
⇒エピソードの中にもあるが
参議院予算委員会で
「加計学園問題に関する質問」
の質疑で実態が分かる
このころも「報道しない自由」と言う言葉があった
⇒これら質疑・証言はオールドメディアは無視した
TOP
2026/8/20:遮熱クールアップ
・テレビショッピングで宣伝していた
「遮熱クールアップ」
8/4発注、8/20到着
8/20に仕事部屋貼る
これが、結構良い
・購入前はどうせ、まがい物と思っていた
過去にネットで購入したAIロボット
来たのが住所に「中国大連」
開けて見ると粗末なオモチャ
ひょっとすると、今回もと思っていた
・取説を見ると「積水製」
テレビの情報番組は、あまり信用していないが
テレビショッピングはOK
TOP
2026/8/18:安倍元首相、中韓の外交手段
・「突然抗議を始めた中韓」
⇒安倍元首相、分かりやすく説明
TOP
2026/8/16:毎年おなじ質問
・「靖国参拝、どうしても参拝が許せない記者に
藤田共同代表」
⇒なぜ日本人の記者は中国と韓国側に立つのか
そろそろ止めては如何
TOP
2026/8/13:The Craziest Nature Videos Ever
・「The Craziest Nature Videos Ever」
TOP
2026/8/10:左派リベラルの方々
・日本で「戦争止めろ」「非核三原則をまもれ」
と言う、そして「反高市」へのシュプレヒコール
・摩訶不思議なのは、デモの時は中国語や
ハングル語で書いたプラカードやヘルメットも
着用している方々
そして、沖縄等へ行きこれまた「反対」コール
・日本の周辺国、ロシア・中国・北朝鮮は
核を持っている
ロシアは核の使用をウクライナに対してほのめかす
中国・北朝鮮は核を増産している
また、ロシア・中国は何度も日本の領海や
領空侵犯を繰り返す
・左派リベラルの方々はロシア・中国・北朝鮮
に向けて「戦争止めろ」や「領海・領空侵犯やめろ」
と何故か言わない
これら国々の行っている事は全て正しいと
思っているのであれば、
日本をすててこれら国への帰化をお勧めする
TOP
2026/8/9:マリナーズOBホームランダービー
・「イチロー出場!」
TOP
2026/8/8:熊本地震の報道
・「【令和8年8月6日】木村熊本県知事 会見」
「熊本地震の報道」
TOP
2026/8/5:中国の監視システム
・中国の監視システム
誰が何処にいるかが直ぐにわかるシステム
・中国人だけでなく外国人も行っている
「中国の外国人監視システム」
独裁国家は、当たり前といえば、当たり前
「拘束」も簡単
TOP
2026/8/4:BYD製EV
・BYDの車は位置情報が全て分かるシステム
BYDの社長が認め、「中国政府にはデータを
渡さない」と言っている
・車を購入すると、購入者の位置情報が分かる
これらデータは中国共産党にわたる
中国企業の定款には中国共産党が経営に関与
がうたっている
・親中・媚中派の国会議員は、BYD製自動車に
乗りましょう
TOP
2026/8/3:木星に衝突した彗星
・「木星に隕石衝突の瞬間か」
・「20年後の木製」
TOP
2026/7/25:中国の法律
・会社法
⇒会社の中で3人以上の中国共産党員がいると
中国共産党の組織を会社内に設置
・国家情報報
⇒中国人は国家の情報工作に協力する義務
・国防動員法
⇒中国人は国内国外に居ても、平時から
国防動員の準備をする
・反スパイ法
⇒中国政府が電話・メール・郵便物・宅急便
のチェック
TOP
2026/7/20:軍艦島元島民「報道の噓と戦った」
・ドキュメンタリー
「軍艦島の真実を追い求めて
~報道の噓と戦い続ける元島民たち~」
昭和30年放送のNHK番組「緑なき島」が、
戦時徴用を巡る虚偽情報が拡散する契機と
なったとされ、令和7年3月にNHK会長が
元島民側に謝罪するまでの経緯をまとめた。
・産経ニュース
「NHK「緑なき島」を検証し「報道の噓と戦った」」
・NHK嘆かわしい
「捏造映像は放送する(報道の自由)」が、
「捏造報道の検証には協力しない自由」
・NHKに対し一番知りたい事
誰の企画で製作したか
誰の指示で捏造したか
誰の依頼で捏造映像を作ったか
関係者・実務担当者は「捏造」を
どう思っているのか
・これら検証し番組を作るのはNHKの使命
そして韓国・中国・英語版他を制作し世界に配信する
資料は全てあるはずだから
TOP
2026/7/16:懐かしい
・フォークソング全盛時代
「ロック・キャンディーズ」
まだ、髪もある
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2026/7/15:兵庫県問題
・兵庫県記者クラブ主催
「最後の定例記者」
記者クラブの記者の記者会見中の「人殺し」発言や
「齋藤元彦人殺し」の周りの雑音が
おかしいと思わない
記者クラブ
・そしていよいよ兵庫県の闇
・SAKISIRUより
「井戸元知事の「時限爆弾」、違法公債338億円」
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2026/7/13:愛国心
・元陸将山下氏が受けた自衛隊で学んだ
「愛国心」
意味深い教育
・自衛隊員には、敬意と感謝をす
TOP
2026/7/12:TBS報道
・TBSの
「日本孤立論」
海外の反応は正反対
日本のメディアを信用しない事
中国が日本のメディアを含み
日本に入り込んでいる
・たまには、まともなことも言う
コメンテーターの
「正論」
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2026/7/11:兵庫県
・「兵庫県が大変なことになっています」
兵庫県、異常な状態がまだまだ続く
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2026/7/7:吉村・藤田両代表、漫才始まり始まり
・「議員削減」
出してますやん!
TOP
2026/7/6:産経ニュース、辺野古事故映像ニュース
・「産経ニュース」
TOP
2026/7/5:内閣報道官
・「自ら取材しデマ記事を崩壊」
⇒マスコミ、野党、自民党媚中派・親中派
ある物ない物、いろいろ攻めるが
結果は・・・
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2026/7/3:野党は審議拒否してもボーナス満額受給
・日本維新の会の記者会見の通り
「野党は審議拒否してもボーナス満額受給」
等々
吉村代表、藤田共同代表共
まともなことを言っていると思う
TOP
2026/7/2:中国のおかしな法律
・青山繫晴チャンネルより
民族団結進歩促進法が7月1日より適用
「7.1から日本人にも中国の魔の手!?」
・言論テレビより
富士電機2名拘束の解説
「サーボモーターなど機微な技術を持つ企業を
中国に行かせるべきでない」
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2026/7/1:東海道五十三次
・「AIで完全再現:東海道五十三次」
まるで「仁」の世界に
TOP
2026/6/27:オランダvs.日本
・「アジア安全保障会議そして、その後」
思わず笑ってしまう
TOP
2026/6/26:これぞ、ジャーナリスト
・やなチャンより
「迷惑系ジャーナリスト」
毎日新聞、東京新聞、いつものネタ?
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2026/6/25:中国批判で日本人も逮捕!?
・やなチャンより
「民族団結法を可決」
7月1日から中国批判で日本人も逮捕!? EUはこの法案の撤回を要求
・ロイターより
「中国、国外違反者も対象とする権利あると主張
「民族団結法」で」
⇒中国は国外の違反者も対象とする権利を有する
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2026/6/24:左翼の暴走が止まらない
・門田隆将チャンネルより
「日本を壊し続けるサヨクの暴走が止まらない」
国会を偽造に近い週刊誌ネタで
立憲民主党は国会をストップ
NATOからの出席要請が有りながら
出席できない
中国は万歳をしているのでしょう
バックにはNHKをはじめとするオールドメディア
・上記以外にいろいろ報告している
1つ1つが納得
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2026/6/18:国連・人権委員会
・「国連で実体験、露骨すぎる情報戦」
香港のNPOの発言
「沖縄は日本の軍国主義により支配された」
参加者が聞くと「オール沖縄」からの依頼
・中国&オール沖縄が共闘
TOP
2026/6/17:豊かな子どもたちは自衛隊にはならない
・「立民・古賀千景参院議員が自衛隊蔑視質問で大炎上」
SAKISIRUより
・「立憲古賀議員の自衛隊差別発言に言及」
榛葉幹事長より
・「立憲議員が自衛隊員へ最悪の侮辱発言」
この考えが、日教組の考え方
流石の回答の小泉大臣
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2026/6/16:捏造事件
・門田隆将チャンネルより
「ついに「捏造事件」に発展へ」
案の定・・・
・週刊誌をネタを証拠し
国会の予算委員会で多くの時間を費やした
あの国会議員はどの様に責任を取るのか?
・しかし、辺野古事件と同じように
なるのでしょう。
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2026/6/15:週刊誌記事を予算委員会で
・「証拠は週刊誌」
安倍首相に対し、元民主党議員
今も昔も変らず
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2026/6/13:斎藤知事とメディア
・「ytvドキュメント」
せめて、このくらいであれば。
TOP
2026/6/11:ナフサのイロハのイ
・「赤沢大臣」が
自称ナフサ専門記者の質問に回答
大臣は数値で回答
専門記者は状況で質問
⇒相も変わらず、メディアの専門の記者
メディアの記事、信頼できなくなる
記者、揚げ足を取るだけでなく、
自分で取材をしないと、
所詮、記者はこのレベルとなる
⇒記者vs.赤沢大臣
赤沢大臣の勝ち
TOP
2026/6/8:宇宙人ジョーンズ
・大作「宇宙人ジョーンズ」
放送開始から今年で19年目
最初見た時は、米国で撮影し合成しているかと
思った。
その後、トミー・リー・ジョーンズが来日し
撮影していると知りびっくり
来日時には奥さんも同伴
撮影後は、奥さんと日本を旅行すると言う
大の親日家
TOP
2026/6/7:アジア安全保障会議
・ 「シャングリラ アジア安全保障会議」
⇒小泉防衛大臣、中国に反撃
・「アジア安全保障会議(前編)」
⇒オランダ国防大臣やフィリピン国防省が
中国非難
・「アジア安全保障会議(後編)」
⇒フィリピン国防省に続きシンガポール国防相も
中国非難
・親中の日本メディアはこれを報道しない
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2026/6/6:モンテネグロ大統領来日
・「国交20周年」
モンテネグロ、人口62万人
この国も中国の債務の罠に掛かっていた
独立を最初に承認したのは日本
今回、東京に大使館を作る
元安倍政権から高市政権へバトン
TOP
2026/6/5:国会の予算委員会
・「立憲、またまた週刊誌ネタでの質問」
週刊誌ネタばかりで
最後は時間が足りないと言いたいのでしょう
税金で食っている国会議員は
週刊誌や新聞は全て真実を前提での
質疑はいい加減やめないと
反高石の立憲民主党や中道改革連合
反高石の中国の手先、
週刊文春の営業部門になり下がる
⇒立憲民主党は「中国のスパイ組織と会談」
TOP
2026/6/4:無能な味方は最大の敵
・「菅野完の暴言に斎藤知事がブチ切れた」
兵庫県知事に「人〇し」と叫ぶ記者
兵庫県の記者クラブの対応も?
⇒記者クラブとはこのレベル
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2026/6/3:小泉防衛大臣vs中国直接対決
・小泉大臣が
「シャングリラ アジア安全保障会議」
で反撃
⇒これを受けて
・読売テレビの高岡氏は次の様に解説
「「新軍国主義」発言に日本反論
防衛費3.5%の波紋、「アジア安保会議」の舞台裏」
・須田慎一郎氏の解説
「小泉防衛大臣が中国を圧倒してアメリカが大絶賛。
シャングリラ会合の背景について」
⇒反高市、反トランプで中国寄りの多くの
日本の報道期間はあまり放送しない
そしてテレビ朝日のニュースでは中国寄りになる
「ANN News」
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2026/6/2:蜃気楼
・「Live配信」
発生しやすい条件
・時期:3月下旬-6月上旬
時間帯:午前11時頃-午後4時頃
気象:晴天が2-3日続いている
最高気温が18度以上で、
朝晩との気温差が大きい海岸付近で
穏やかな北北東の風が吹いている
・「蜃気楼出現予測」
TOP
2026/6/1:ドイツのECFR/高市総理の見方
・ドイツのECFRの見方
「速く前進する:高市地滑りは、
より大胆な日本を解き放つだろう」
「太平洋への漂流:高市・トランプ時代に
ヨーロッパが日本戦略を必要とする理由」
「ライバル関係の管理:日中関係の
最新のエスカレーションと欧州ができること」
TOP
2026/5/31:高市総理の特集
・「「高市総理は一体何をした?!」5つの
経済的圧力にも屈しない高市総理を見た
海外メディアが驚愕した本当の理由」
⇒フランスのTV局が高市総理の特集をやっている
日本のメディアでは考えられない
高市総理のこの様な特集はしないでしょう
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2026/5/29:萩生田幹事長代行
・「オールドメディアの報道に対する
萩生田幹事長代行の発言」
ナフサ不足に対して
1.絶対量を確保、備蓄も来年以降まで
余裕で持つ
2.在庫を隠している真犯人が分かり
経産省が市場に出すように指示
⇒相変わらずのオールドメディアは中国寄りの報道
国会議員はオールドメディアの報道が「証拠」と
叫ぶ
TOP
2026/5/28:火星
・「火星」
TOP
2026/5/26:韓国の李在明大統領
・「韓国の李在明大統領」のYouTube
今は良いが
いつ、反日になるかわからない
TOP
2026/5/25:木星
・「4Kの木星」
TOP
2026/5/24:国旗損壊罪
・青山繁晴チャンネルより
「報道しない自由が実は満開、国旗損壊罪」
⇒一度見て欲しい(↑)
・オールドメディアと初めて言った青山繫晴氏
現在のメディアの取材方法を言っています
【概要】
自由民主党の「国旗損壊罪」の委員会
・出席者:50人
賛成:49人、この内3人は条件付き
法案は良いは罰則をつけるのは如何か:1人
国旗に対しても表現の自由がある:2人
反対:1人
⇒オールドメディア、この反対者1人のみ取材
そして報道は反対者が多く法案は流れたと
⇒青山氏曰く、誤報でなく虚報
⇒しかし、国会内の記者もこのレベル こういった事がまかり通る日本
オールドメディアは左翼メディアと見た方が良い
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2026/5/24:なぜメディアは報じない
・「なぜメディアは報じない」
TOP
2026/5/23:国力研究会の不参加者
・「元外相」
「元首相」
「元総務相」
いろいろあるようで・・・
TOP
2026/5/22:日韓首脳会談の本当の狙い
・虎ノ門ニュース
「韓国で大絶賛された高市外交と中国を追い詰める結果」
・韓国の「MBS NEWS」でも高市首相の歓迎が報道
「李大統領 - 高市首相」
「MBC NEWS」数多く報道されている
それに引き換え日本の報道は反高市なのか
韓国と比較しあまりにも少ない
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2026/5/20:高市総理から米中首脳会談を前にある指示
・「高市総理から米中首脳会談を前にある指示」
下記の7日前の取材
アンソロビック、AIクロード・ミュトスが脆弱が箇所を
見つけて入り込む
そしてサイバー攻撃を行うことが出来る模様
・2030年に米国中心にサイバーセキュリティ同盟を作る
中国も同様に作る
世界は、米国か中国のどちらに入るか
⇒下記の対応も理解できる
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2026/5/19:中国の贈り物を廃棄した本当の理由
・「遂に2030年にあれが起こります」
(須田慎一郎のただいま取材中より)
・サイバーセキュリティの観点から
6Gから米国vs中国となる
⇒高市政権の動きは上記だった?
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2026/5/14:The Beatles
・「The Beatles 3 Savile Row」
来年、レット・イット・ビーをレコーディングした
建物が初公開
「日本、来日60周年記念」
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2026/5/13:【NHK】なぜ放送しようとしないのか?
・国会での答弁
「国会での追及、その話し方が秀逸」
・せめて吉村大阪府知事の様に分かりやすく言え
「辺野古抗議船転覆事件で左派メディアをド正論で
一喝する吉村知事」
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2026/5/12:まともなのは小泉大臣か記者か
・「まともなのは小泉大臣か記者か」
⇒小泉大臣の回答はまとも
⇒小泉大臣が記者へ質問内容を確認すると
しどろもどろの記者
これが、今のオールドメディアの記者の代表例
民意を無視して、自分たちの意見を報道する
何時ものパターン
そして、中国が喜ぶ失言を誘い込む質問
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2026/5/11:国会でマスコミが報じない「辺野古の真実」
・「国会でマスコミが報じない「辺野古の真実」」
TOP
2026/5/10:米国戦争省のUAP情報
・「UAP:未確認飛行現象」
文章から動画までいろいろ
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2026/5/9:日本のテレビ
・「殺人事件の発生状況」
⇒年間1000件
「行方不明者の状況」
⇒年間8万人~9万人
・日本のテレビ、事件が起きると同じ事件ばかり
日本、殺人事件1000件、行方不明8-9万人も
発生しているのに
・さて、どうやって番組ネタを選ぶか?
・中国や韓国が喜ぶネタ
・リベラルの方々が喜ぶネタ
・反高市派が喜ぶネタ
・政権の重箱の隅々のネタ
・予算委員会は週刊誌ネタ
予算、そんなの関係ねい♪そんなの関係ねい♪
・辺野古事件は無かったかの様に
・反斎藤知事派が喜ぶネタ
等々
TOP
2026/5/8:高市支持グループ「国力研究会」発足
・「高市支持グループ「国力研究会」発足」
TOP
2026/5/7:極左暴力集団
・2017年3月「警察庁幹部が国会でまさかの発表」
左派の集会、いろいろな所に出没
TOP
2026/5/6:オールドメディアの見方
・オールドメディアの報道
疑いを持って見たり読んだり
昔と異なり、報道に疑いを持つ様になった
兵庫県知事の再選で100万人以上の民意
それでも、自分たちの意見を押し通す
偏向報道当たり前のオールドメディア
放送法4条なんて
そんなのかんけいねい♪
そんなのかんけいねい♪
・おかしいと思えばネットを見る
そして、なるほどとなる
今日この頃
TOP
2026/5/5:つじもと清美X
・琉球新報の報道からの
つじもと清美の「X」
辺野古事故の責任転嫁・・・
TOP
2026/5/4:辺野古事故関連
・「玉城知事をかばうオールドメディア」
⇒平和丸、知事と共に
「玉城知事公用車で辺野古違法テントを訪問」
⇒知事の行動
「熱のない答弁をする玉城知事」
⇒知事の県議会での答弁
「沖縄地元紙、焦りか」
⇒被害者の声、あきれた地元紙
「辺野古事故の報道が少ない」
⇒テレビのコメンテーターが抗議船に乗っている
TOP
2026/5/3:メディアが伝えない辺野古
・「やなチャン」が伝える
「メディアが伝えない辺野古」
活動者は現場への車での送り迎え
⇒過去の中国の反日デモに習ってなのか
デモ参加者はバスでの送り迎え
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2026/5/1:辺野古事故に対する吉村知事との差
・「吉村大阪知事」の場合
「玉城デニー知事」の場合
⇒自分自身の発言の知事か
誰かが書いた文書を読み上げる知事か
どちらを選ぶか
⇒沖縄のメディアは、辺野古事故については
殆ど報道されないという
メディアは玉城デニー知事がプラスになる事しか
報道しないらしい
従って、ネットでしか見ることが出来ない
「沖縄自民党・無所属の会」
「沖縄の声」
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2026/4/30:日本記者クラブ
・日本記者クラブ賞特別賞に
「TBSテレビ「報道特集」兵庫県問題取材チーム」
⇒あの報道特集が・・・????
放送法4条を順守して放送している番組か!
⇒日本の全て記者は番組が良いと思っている
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2026/4/29:放送法第4条
・「放送法第4条」
(国内放送等の放送番組の編集等)
第四条 放送事業者は、国内放送及び内外放送
(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集
に当たつては、次の各号の定めるところによら
なければならない。
一 公安及び善良な風俗を害しないこと。
二 政治的に公平であること。
三 報道は事実をまげないですること。
四 意見が対立している問題については、
できるだけ多くの角度から論点を明らか
にすること。
⇒今のテレビ局、放送法第4条を順守しているか!
TOP
2026/4/28:中国が日本に言う新軍国主義とは
・「2026年世界の軍事費TOP10」
1位アメリカ:148兆7000億円
2位中国:36兆960億円
3位ロシア:18兆4756億円
4位ドイツ:13兆2230億円
5位イギリス:12兆4600億円
6位インド:11兆4300億円
7位サウジアラビア:11兆260億円
8位フランス:9兆8400億円
9位日本:8兆1480億円
10位韓国:6兆7430億円
⇒中国が日本に対しての新軍国主義は
もう少し軍事費を増やし
中国と肩を並べよ
と言う意味なのでしょうか
韓国もTOP10入りです
⇒20数年前は日本より軍事費が
少なかった中国
あれよあれよと言う間に、
堂々の世界2位の軍事大国
⇒親中・媚中派の議員は
日本に軍事費を増やせと言わないと
中国のご機嫌を損ねますよ
TOP
2026/4/26:森山大道
・「京都で回顧展」
1938年生まれ
頭が下がります
TOP
2026/4/25:東京羽田空港 3D 生配信 (RJTT)
・「東京羽田空港 3D 生配信 (RJTT)」
元は「Live 3D Airport ATC + WX」の配信
TOP
2026/4/24:The Beatles: Official Video Station
・「The Beatles: Official Video Station」
The Beatlesのサイト
4人とも若い
TOP
2026/4/23:James Webb Space Telescope
・「Real 4K」
TOP
2026/4/22:Titanic
・「Titanic Real Footage」
「Titanic Passengers」
TOP
2026/4/20:The Launh Pad
・「LIVE」から
「ISS」
TOP
2026/4/19:アルテミス2
・「宇宙船が見た月の裏側」
TOP
2026/4/18:辺野古事故、吉村知事
・「メディアはもっと取り上げないと」
当たり前のことを言っているが
メディアは取り上げない
メディアも真剣に取材をしないと
TOP
2026/4/17:流石、ワークマン
・「災害級45℃、生存できるかファッションショー」
流石、ワークマン!
TOP
2026/4/16:TIME100
・2026年の「TIME100」
Leadersの項目
TOP
2026/4/15:流石、沖縄タイムス
・「ミサイル配備、絶対認めない」
なんと市民団体と中国からの訪問団が
自衛官に嘆願書
・沖縄タイムスの皆さん
市民団体と中国からの訪問団に対し
中国のミサイル基地に行き
「ミサイル配置、絶対認めない」と
言いましょう!
・中国の変な輩はメディアを含めて侵食している
TOP
2026/4/13:辺野古ボート転覆事故遺族メモ
・「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」
TOP
2026/4/7:セミの化石、30万年前
・「お土産から貴重なセミ全身化石」
TOP
2026/4/6:NYで今年初めての日本フェス
・「NYで今年初めての日本フェス」
TOP
2026/4/5:国交省、EVバス補助金返還要求
・「大阪万博で使用のEVバス、
国交省が大阪メトロに補助金返還要求へ」
・もともと、トラブルの多い中国製EVバス
それを、リサーチしなかった大阪メトロの問題
・大阪メトロは、国交省の補助金などを活用して
EVモーターズ・ジャパン製の電気自動車バス
を計190台保有しているが、
3月末に「今後使用しない」と発表
・大阪メトロはEVモーターズ・ジャパンに何をする
・「中国製EVバス」
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2026/4/4:Artemis II、Live
・「NASA」
・「NASA's Artemis II Live Views from Orion」
・「Artemis II Live Telemetry & Raw Feed」
・「- Real-Time Mission Time & Moon Flyby」
・「Artemis 2 LIVE Moon Cam From Orbit」
・「ALL CAMS & TELEMETRY」
TOP
2026/4/3:月を背景 に何かが飛んでいます
・「望遠鏡の月、ビデオ4k」
TOP
2026/4/2:月、だから、あなたは月を見ていません
・「4Kビデオ」
TOP
2026/3/30:BIG MONSTER
・「BIG MONSTER」
TOP
2026/3/29:中国の認知戦
・親中・媚中のオールドメディア、野党、
また、与党の親中・媚中
あいも変らずの反高市報道や発言
・今回Sakana AIと読売新聞が分析した
「Sakana AIが「中国の認知戦」を可視化」
・読売新聞の記事
「中国が仕掛けた「認知戦」を調査」
「中国が大規模な認知戦、
昨年の高市首相答弁後に対日批判の投稿急増」
「中国の認知戦、
茂木外相「工作も人間の認知領域まで広がった」」
・これら中国の認知戦にのってしまう、
親中・媚中のオールドメディア
中国に都合の悪い情報は「報道しない自由」
・流石に、読売新聞、産経新聞はおかしいと思った
のでしょう
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2026/3/25:タカオカ目線
・日米首脳会談
大多数のオールドメディアは相も変わらず
批判ばかり
何処の国に向かって放送しているのか
と思うくらい
・しかし「タカオカ目線」はオールドメディアであるが、
具体的な内容を解説する
「日米首脳会談で日本が勝ち得たもの」
他のオールドメディアも
せめて、このくらいは解説して欲しいものだ
TOP
2026/3/23:ジェイムズウェッブが見た宇宙の姿
・「ジェイムズウェッブが見た宇宙の姿」
ほとんど、スタートレックの世界
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2026/3/21:愚かな質問&無責任アドバイス
・「日本の記者の愚かな質問」
日本を代表してのかの様な質問、
これが、日本のリベラルな記者
・「石破氏の無責任アドバイス」
「APECでの態度」の石破からの
アドバイスなんか不要
まずは、自らの人としてのマナーから直す
ことが必要
TOP
2026/3/20:辺野古新基地建設反対する組織に
・寄付金を納める
「日本民間放送労働組合連合会」
⇒これでは、公平に報道できない
過去の報道に納得!
そして、今回の
辺野古沖転覆死亡事故、
自分たちに都合の悪い事は
「放送しない自由」と言っておこう
てか・・・
TOP
2026/3/19:巨大な嵐に巻き込まれた船
・「巨大な嵐に巻き込まれた船」
船酔い現象になってしまう
TOP
2026/3/18:ボイジャーはどこえ行くのか
・「ボイジャーはどこに行くのか?」
銀河からは出ることが出来ない
100-250億年後には、元に戻るが
銀河の1つ1つの星はばらばらに動いている為、
戻ることは出来ないだろうと
・スタートレックの様にボイジャーは
機械化し進化し続ける
TOP
2026/3/17:辺野古沖の転覆事故
・虎ノ門ニュース
「辺野古沖の転覆事故」
やはり、と思う内容
TOP
2026/3/14:月面閃光衝突
・「月面閃光衝突」
空気が無いとえらい事になる。
TOP
2026/3/13:相も変わらずの野党
・国会
相も変わらずの野党
重箱の隅を楊枝でほじくる質問ばかり
そしていざ採決となると、議論不足
これでは、政権を取ったとしても
何も出来ない
親中、媚中とご一緒に独裁国家へまい進
TOP
2026/3/11:麻生vs.東京新聞
・「麻生vs.東京新聞」
おかしな質問の記者に麻生氏
TOP
2026/3/7:ジュジュワールド
・韓国人が日本・台湾・中国・北朝鮮を紹介する
「ジュジュワールド」
最新は、「台湾の親日村」
多いのは「初めての日本」
TOP
2026/3/6:U.S.警察ボディカメラ
・こんなサイトもある、「U.S.警察ボディカメラ」
「中国人が1500万円を隠して出国寸前」
「警察官が中国語を知らないと思ったら」
「噓の国籍でフィリピン市長になった中国人女スパイ」
TOP
2026/3/5:中国、世界第2の軍事大国
・中国の2026年国防費
前年比7%増の43.4兆円(日本の5倍)
20年以前は日本よりはるかに少なかった
が今や、世界第2の軍事大国
・中国は日本を軍国主義と言うが
中国の軍事拡大は何と呼べば良いか
「中国型軍国主義」が適当なところ
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2026/3/4:NHK、どこの国の放送局
・2017年4月13日国会質疑
「国旗に敬意を」
・2017年4月14日
「中国ネット、NHK放送に政治家が立腹」
⇒放送料で飯を食っているNHK
どこの国の放送局なのでしょうか・・・
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2026/3/3:さくらマップ
・「あまがさき桜マップ」
「解説」
「さくらが見られる公園」
「開花情報」
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2026/3/2:UFO
・「NYのラガーディア空港上空でUFOの可能性」
「カメラが捉えた - 米海軍のUFO」
TOP
2026/3/1:トミー・リー・ジョーンズ
・サントリーの新TVCM
「トミー・リー・ジョーンズ」
「サントリー クラフトボス CM+インタビュー」
お元気で何よりです
TOP
2026/2/28:中国情報
・青山繫晴チャンネル
「習近平主席、失脚近づく」
⇒高市政権を攻撃する理由も
・ウラノマド
「中国内部で異変が起きている」
TOP
2026/2/26:中国の野望
・「増える列島線」
「中国の世界的覇権拡大戦略」
⇒中国の各国への闇金まがいの資金供与
そして脅しと野望は続く
TOP
2026/2/25:中国の情報工作
・須田慎一郎氏
日本経済新聞の調査より
「中国系アカウントの選挙介入方法人ついて」
・やなチャン
読売新聞の報道より
「中国系の衆院選介入が大規模に」
⇒今回は失敗の様だが
中国は過去から領土を広げている
・タカオカ目線
「中国が発表の“新たな地図”に対し求められる対応」
日本も説明力&説得力を見せないと
日本の領土も乗っ取られます
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2026/2/24:NASAがイオで発見したもの
・「イオで発見したもの」
TOP
2026/2/23:八プル宇宙望遠鏡
・「星雲」
「星雲ギャラリー」
宇宙ではいろいろな事が起きている
TOP
2026/2/22:麻生太郎、記者たちに説教
・「レベルの低い質問」に対して 最後の19分30秒辺りから
5年前の会見で
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2026/2/21:日本の未来を事実と国益から
・「国益最前線」
日本の未来を、感情ではなく事実と国益から考える
登録者1090人と少ないが
多面的にみて興味
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2026/2/20:水深8336メートルの深海で泳ぐ魚
・「撮影に成功」
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2026/2/19:高市首相“大勝”で外交に変化
・「中国の強硬姿勢はいつまで?」
ミュンヘン安全保障会議での中国への反論
茂木外相の中国の発言で「中国の参加者」
小泉防衛相は「対話の扉は開かれている」
・もととなった「中国の参加者」のインタビュー
⇒垂れ流しするオールドメディア
その中でも、やはり、「タカオカ目線」
視聴者目線で分かりやすく解説する
・しかし、「中国は今や米国に次ぐ世界2位の
軍事大国」
中国3137億$、日本は553億$とこの20年で
一気に日本を抜き、今も右肩上がり。
オールドメディアは軍事費については報道を
あまりしない
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2026/2/17:日本共産党
・「しばき隊との痕跡を消し去る」
ネット社会
隠そうとしても色々出てくる
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2026/2/16:中国の高速鉄道
・「中国の高速鉄道は生死をかけたレース」
高速鉄道の品質問題
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2026/2/15:浮世絵コレクション
・「東京国立博物館」
1933件の浮世絵
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2026/2/13:小泉進次郎議員の回答
・「記者の意味不明な主張」に対する
小泉進次郎議員の回答
お見事
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2026/2/12:インドのニュースサイト
・「高市氏の勝利は緊張した日中関係を緩和させるか」
「中国、二国間協議の前に日本は「具体的な行動」を
示す必要があると主張」
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2026/2/11:ドイツのニュースサイト
・「高市氏の防衛費計画、中国を動揺させる」
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2026/2/9:よってしまいそう
・「Ocean waves in Atlantic Ocean」
「10 SHIPS in STORMY WEATHER」
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2026/2/8:高市政権圧勝
・オールドメディア&親中派の負け
しかし、オールドメディアはこれからも
高市政権のネガティブ報道が更に加速するのでしょう
兵庫県知事選で齋藤知事が再選した後も
知事へのネガティブ報道からも分かる
・高市政権は今回の結果を元に
政策を早く進める結果を出していく事
また党内の親中・媚中勢力対策も
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2026/2/7:今日はオリンピック、明日は衆議院選
・今日はオリンピック開催
・明日はこの辺りでも雪
日本海側は大雪の予報
そして衆議院選
期日前投票は前回から26%増の2079万人
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2026/2/6:トランプ氏、高市首相を全面支持
・なんと、投開票前に米大統領が全面支持を表明
「トランプ氏、高市首相を全面支持」
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2026/2/6:報道する・しないの基準
・オールドメディアが報道する
「高市首相の事務所が旧統一教会関係者に
あいさつ状か」
「高市氏のパーティー券「旧統一教会友好団体が購入」
週刊文春報道」
「高市首相の日曜討論「ドタキャン」」
⇒高市政権のネガティブな報道なら何でもOK
・オールドメディアが報道しない
「野田佳彦共同代表「統一教会との蜜月」」
「毎日新聞記者、旧統一教会関連行事に参加」
「旧統一教会「文書」に記載、朝日元記者ら否定」
「公明党斉藤代表自身の不記載問題」 「安倍さんの3倍!“高市来たる”で殺到する人波」
「NHKと中国とはどういう関係」
「中国のスパイ組織と立憲民主党代表団と会談」
⇒上記含め、オールドメディアが「報道しない自由」
Youtubeでの情報では、高市政権が3ヶ月で
やってきた予算方法の変更等
そんなことをやってきたのか?
感心する事も、オールドメディアは報道しない
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2026/2/4:オールドメディアの価値
・報道しない自由=都合の良い事だけ報道
独裁国家の報道と同じ
これを見るだけの価値はある
おかしいと思えば、ネットで調べると良い
オールドメディアは、何処に肩入れをして
いるのかが分かってくる
・「高市下げに必死な野党とメディア、
あの企業まで」
・最初に「報道しない自由」を言い始めた
NHKは受信料無しにすべき
・まともな国営放送を作るべき
Youtubeで十分
日本語、英語、中国語、韓国語
主要国の言葉で
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2026/2/2:前の兵庫知事選に似ている
・門田隆将チャンネルの
「安倍さんの3倍!
“高市来たる”で殺到する人波」
を、聞いていると
前の兵庫県知事選に似ている
・高市政権を応援する有権者 vs.
不都合な事は「報道しない自由」をたてに
反高市・親中のオールドメディア
・有権者はオールドメディアは信頼できない
ネットや実際に選挙演説を聞いて
有権者は調べ、そして行動する構図
⇒1週間後如何なりますか?
結果が出ても反高市・親中のオールドメディア
の報道は変らないでしょう。
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2026/2/1:お笑い、毎日新聞
・あれだけ、旧統一教会で
嫌いな政治家をたたいてきた、
毎日新聞のお笑いです
「本紙記者が旧統一教会関連行事に参加」
旅費宿泊費は主催者持ち
「感動的な機会でした」と記者の発言
⇒毎日新聞・TBS・MBSは、
このブーメラン♪をどう取り扱うか
興味のある所
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2026/1/31:土星の衛星ヒュペリオン
・「土星の衛星ヒュペリオン」
⇒ずっと見ていると気味が悪くなる
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2026/1/30:200年前の江戸にタイムスリップ
・「江戸の高級住宅街は桁違い」
「江戸の原風景がどこか懐かしい」
「江戸の街は変な坂だらけ」
「葛飾北斎が見た江戸時代の風景」
「再現する江戸から京都への旅」
「AIで歩く江戸・吉原遊郭」
⇒AI、こういった利用も面白い
思わず見入ってしまう
そして「仁」の世界へも
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2026/1/29:衆議院選の投票前に
・オールドメディアは、
相も変わらずのワンパターン
選挙演説の内容&反高市の報道ばかり
・せめて
現在・過去・未来・そして今の演説
からの見た各党の報道が必要
・オールドメディアが言う
「報道しない自由」から
不都合でもあり出来ないのでしょう
・ネットでは、色々な情報が流れている
写真付きも
「野田佳彦共同代表「統一教会との蜜月」」
・昔話
元野党の党首が日本の首相になった
阪神淡路大震災が発生
官僚が当時の首相だった方に
「被災地に行かなくて様のか」
「天皇陛下は行かれてます」
と言った当時の首相は
「なぜ、僕が行かないとダメなのか」
と言ったと
別の元野党の党首が日本の首相になった
「相手が喜ぶことは何でもやる」が信条
中国の一部発言や、
首相をやめた後にも
慰安婦の前で土下座
中国の軍事パレードに出席
相手がよろこぶから・・・
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2026/1/28:青山繁晴氏
・「街頭演説、阪急園田」
⇒地元でも知らない事を・・・
「自前資源メタンプルームはすでに
実用実験に成功」
⇒利権者をぶっ飛ばせ
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2026/1/27:散髪
・久しぶりの散髪
家を出て、散髪、家に帰る
35分間
長い散髪屋はNG
時間がもったいない
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2026/1/24:中国製EVバス
・「中国製EVバスめぐり各地でトラブル続出」
「EVモーターズ・ジャパン」が販売
製造は中国の「Wisdom Motor」
「「EVモーターズ・ジャパン」の心意気」
「EVモーターズ・ジャパンが日本国内で販売
した電気バスに何が起きているのか」
・「導入実績」
・「税金で購入したEVバスが大阪中で大量放置」 ⇒安全問題が多く出ているがなぜ採用するか
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2026/1/23:門田隆将氏の解説
・「媚中メディア“一斉蜂起”の凄まじい中身」
よくわかる
オールドメディアの解説
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2026/1/22:衆議院選
・高市vs.反高市
=高市派vs.公明党・立憲民主党・中核連・
親中派・オールドメディア
そして「バックに中国共産党」
⇒反高市派は何が何でも高市政権下ろし
そして中国への道(中道)に進むのでしょうか
既に一部オールドメディアは
「創価学会の組織票で中核連が大勝」の報道
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2026/1/21:Outlook(クラシック)の不具合(1)
・昨日に続き、またまたフリーズ
更新履歴を見ると、またまたアップデートされ
ている
・再度、アンインストールし正常になったが
次いつ出るか不明
・マイクロソフトも分かっている様だが
まだまだの模様
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2026/1/20:Outlook(クラシック)の不具合
・Outlookを使用しているといきなりフリーズ
何度行っても同じ
・ネットで調べると
「Outlook(クラシック)の不具合」
⇒更新プログラムをアンインストールで
正常に動作しOK
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2026/1/19:立憲民主党岡田克也
・「台湾独立を支持しないと言え」
「小泉純一郎に激怒られる、岡田克也」
「小泉進次郎が岡田克也に特大ブーメラン」
「岡田vs安倍」
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2026/1/18:記事になる国、ならない国
・朝日・毎日・読売の3社を「GNV」が集計
「報道分析」の中に
「記事になる国、ならない国」に記載されている
・イタリアの首相が来日しても報道が少ない ⇒ネットで探す事になる
「Giorgia Meloni」
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2026/1/17:31年
・「阪神淡路大震災/尼崎」
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2026/1/16:立憲民主党&公明党
・新党名:中道改革連合、
別名;中国への道?
就活用新党
⇒あと何年持つか?
選挙に惨敗した時の次の新党名は?
空気を読めない人達
言うだけで何もしない人達
結果は見えている
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2026/1/15:中国全土に出現したEVの墓場
・「中国全土に出現したEVの墓場」
「ロシア激怒「新車なのに中古扱い」」
「中国EV崩壊の地獄絵図」
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2026/1/14:幕末の大阪を最新AIで再現
・「幕末の大阪を最新AIで再現」
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2026/1/13:夜空に現れた光の列
・「夜空に現れた光の列」
⇒スターリンク通信のための人工衛星
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2026/1/12:禁断の日本政治
・「禁断の日本政治」
登録者数2.1万人
「原口議員が立憲若者支持率0%の理由を解説」
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2026/1/10:月面で閃光発生の瞬間を観測
・「月面で閃光発生の瞬間を観測」
「月面衝突閃光協働観測」
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2026/1/9:最新AIで再現した江戸
・「最新AIで再現した江戸の名所」
「江戸の街を再現したら凄すぎた」
「浮世絵・錦絵は動き出す」
流石AI
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2026/1/8:日本の敵は日本にあり
・立憲民主党を筆頭とする媚中派・親中派
の国会議員
立憲民主党は中国のスパイ組織と会談も
・中国発表をたれ流し報道し、
中国CCTVを局内に入れているNHK
・共通点、税金や放送料で飯を食っている
方々
⇒国民をコントロールし
目指すは独裁国家
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2026/1/6:NHKと中国
・「中国とはどういう関係」
あまりにも酷いNHK
今後も
「尖閣列島は中国のもの」と国際放送
で報道?そして、従来通り
中国発表の内容を、事実と違っても
「垂れ流し報道」するのでしょう。
⇒NHKの報道しない自由
上から下まで腐っている
公共放送を取りやめ
日本・中国CCTVと名称を変えると
分かりやすい
・そして韓国のTVも
「なんで韓国放送が」
話は異なるが、
NHKの捏造に近い軍艦島のドキュメント
最近になり謝罪?の様な記者会見
それもNHKと韓国のメディアは出席せず
⇒報道しない自由プラス
記者会見に参加しない自由
もあるらしい
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2026/1/5:ホテルの価格
・テレビでは中国客の激減で
京都のホテルが3千円台と
ああや、こやとコメンテーター
・ネットで京都のホテルを調べると
7000円前後
昔の価格
・春・秋のシーズンになると
倍になるが、さて今年は
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2026/1/3:中国経済
・「中国経済「封鎖された年越し」」
ホンマかいなと思う事も
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2026/1/2:タカオカ目線
・「2025年公開 再生数TOP5の解説」
「2025年公開 再生数TOP6~10の解説」
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・テレビが報道しないチャンネル
・テレビが報道しないチャンネル
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・いろいろなチャンネル
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・海外
・中国情報
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・日本オールドメディア他
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Back number ・もろもろ(2025)
・もろもろ(2024)
・もろもろ(2023)
・もろもろ(2022)
・もろもろ(2021)
・2020/6/24、2020/12/31 |
| 2026/1/1/制定 |